先日、米ケンタッキー州フランクフォートの自動車修理工場に、1台のホンダ・アコードが持ち込まれた。依頼内容は車のサブフレームに子猫が挟まって出られなくなっているとのこと。修理工らが救出幸いにも子猫は生きていたが、危険な状況に変わりなくひどく怯えていた。修理工は地元の消防士に協力してもらいながら、子猫が挟まった部品を外していった。慎重な作業のおかげで子猫は無事に救出されたが、かなり動揺し弱っていたとい