5時間激闘後、芝を食べる儀式に海外メディア「長い試合で空腹だった」テニスの4大大会ウィンブルドンは14日、男子シングルス決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)がロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、1-6、7-6、4-6、13-12で決勝史上最長4時間57分の激闘を制し、2年連続5度目の優勝を果たした。試合後は恒例となった芝を食べるパフォーマンスを披露。実際のシーンを大会公式ツイッターが公開し、海外メディアも「長い試合