日本代表は現地時間17日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)グループステージ初戦でチリ代表と対戦し、0-4の大敗を喫する結果に終わった。GK川島永嗣は、19歳での代表デビューを飾ったGK大迫敬介を含めた若手選手の姿勢に賛辞を送っている。大迫は19歳324日でチリ戦に出場して日本代表デビュー。Jリーグ発足以降では最年少で代表デビューを飾ったGKとなり、10代での代表デビューも初だったが、4点を奪われる悔しい結果