川崎市の殺傷事件で小林よしのり氏が持論「偏見も社会守る手段」

ざっくり言うと

  • 川崎殺傷事件を受け、偏見が社会を守ると小林よしのり氏が持論を展開した
  • 「異常な雰囲気」の人がいたら、近所の大人が常に警戒しておくべきだと主張
  • 噂し合い、子どもに近寄らせないよう見張ることが、社会秩序に繋がるとした

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