与党・政府によるメディア介入をやめさせようと「安倍政権と取材の自由官邸による取材の自由と国民の知る権利への侵害を跳ね飛ばす院内集会」が22日夜、国会内で開かれました。改憲問題対策法律家6団体連絡会が主催し、マスコミ関係者や弁護士をはじめ約280人が参加しました。官房長官会見での不当な質問制限を告発する東京新聞社会部の望月衣塑子記者が「民主主義とは何か〜安倍政権とメディア」と題して講演しました