「ジャーナリスト失格だった」安藤優子が容疑者との距離感を反省Smart FLASH

「ジャーナリスト失格だった」安藤優子が容疑者との距離感を反省

ざっくり言うと

  • 28日の番組で、安藤優子が1998年に起きた和歌山毒物カレー事件を振り返った
  • いち早く取材を実現させた同事件の容疑者から、電話が来るようになったそう
  • 「距離感を間違えた。ジャーナリストとしては失格だった」と反省した

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