外国人労働者の受け入れを拡大する出入国管理法改定案に関して、野党は13日に関係省庁からの合同ヒアリングを開きました。合同ヒアリングでは、中国とカンボジアの技能実習生も出席し、人権が無視された状況で働かされていた実態を告発。安倍首相との面会を求める声も上がりました。朝7時から午後11時までの労働、休みは月1回という過酷な自身の労働実態を紹介した中国の女性は、「総理に会って、われわれの実態を知って