クーラーや扇風機がありながら電気が止められて60代女性が熱中症で死亡した事件。日本共産党北海道委員会と党道議団、党札幌市議団は3日、痛ましいことが二度と起きないよう、道経済産業局に電気、ガス事業者と自治体との連携協力体制をつくり、監督官庁の役割を果たせと緊急要望を行いました。紙智子、岩渕友両参院議員、はたやま和也前衆院議員、真下紀子道議団長、池田由美市議が訪問しました。女性は生活保護を利用し