5月28日、日本サッカー協会は30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦で選手が着用する背番号を発表した。注目の背番号10は香川真司となり、そのほかでは本田圭佑が背番号4、岡崎慎司が9番となった。一方でロシア・ワールドカップ最終予選で背番号2を身に付けていた井手口陽介は27番を背負うことになっている。また、背番号6が空き番となっているが、日本サッカー協会によると負傷離脱した青山敏弘が背負う予定になって