黒字化のハードル高く厳しい状況の大塚家具 社長の責任問う声必至東洋経済オンライン

黒字化のハードル高く厳しい状況の大塚家具 社長の責任問う声必至

ざっくり言うと

  • 大塚家具が2017年度決算で、過去最大となる51億円の営業赤字を計上した
  • 業績悪化に歯止めがかからず大塚久美子社長の責任を問う声が上がるのは必至
  • 賃借料や人件費のコスト削減効果を考慮しても、黒字化のハードルは高いそう

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