宮台真司●1959年生まれ。首都大学東京 教授。東京大学文学部卒。東京大学大学院社会学研究科博士課程満期退学。社会学博士。著書に『終わりなき日常を生きろ』『日本の難点』『正義から享楽へ』など多数。プレジデントオンライン

86年以降世代の「劣化」を社会学者が指摘 ルールなどの合理性を問いがち?

ざっくり言うと

  • 86年以降世代の「劣化」を、社会学者の宮台真司氏が指摘している
  • 「何の意味があるのか」とマナーやルールの合理性を問いがちな世代だという
  • 社会の変化が乏しくなった影響で、周りに合わせる構えになりやすいそう

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