6月6日にAppleの新製品が発表されたばかりですが、フィッシング対策協議会によると、Appleをかたるフィッシングメールが複数報告されています。件名は「Apple IDが無効になっている」「Apple IDがロックされている」などで、本文中のURLを開くとフィッシングサイトに誘導される仕組みです。Appleからの請求書に似せたメール文面などが報告今年4月に出回っていたAppleを装う不審メールは、件名が、大手通販サイトAmazon.co.jp