3戦連続スタメンも、ナポリ相手に“背信アシスト”で決勝点を献上インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日の強豪ナポリ戦で凡ミスにより決勝ゴールを献上。3戦連続スタメン出場も0-1での敗戦を招く戦犯となってしまったが、ステファノ・ピオリ監督も「深刻な失態」「酷いミス」と一刀両断している。前半43分に勝負を分けるワンプレーがあった。ナポリが左サイドから上げたクロスをファーサイドの長友がフリーな状態でカ