国会で「森友学園」への国有地格安払い下げ疑惑追及の先頭に立っている日本共産党の宮本岳志衆院議員が18日、茨城県取手市で開かれた、党と後援会主催の「春のつどい」にかけつけ、国会報告を行いました。「日本共産党が『森友学園』の疑惑を追及できるのは、国民を裏切らず、企業・団体の献金も、政党助成金も受け取らない清潔な党だからだ」と切り出した宮本氏は、同学園小学校の4月開校をストップさせたことについて「共