2024年2月26日、韓国・国民日報は「少子化によって学齢人口が減少し、今年の新入生の数が0人の小学校が韓国全域で157校に達することが教育部の調査で分かった」と伝えた。記事によると、新入生が1人もいない小学校は非首都圏地域に集中している。全羅北道が34校で最も多く、後には慶尚北道(27校)、江原道(25校)、全羅南