12月6日に日本初のベスト8進出をかけてカタールW杯・決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦が行われた。試合は延長までもつれ込んだ末、1-1でPK戦へ。クロアチアのGKドミニク・リヴァコヴィッチ選手(27)に3本PKを止められ、日本は敗れた。日本代表の躍進とともに、話題となったのはサッカー選手・本田圭佑(36)の解説だ。