障害者の暮らしを支える介助犬の育成につなげようと、「日本介助犬協会」は10月から、2023年のチャリティーカレンダーの販売を始めた。雪景色や満開の桜、あじさいなど季節あふれる背景に、訓練犬たちの愛らしい姿が添えられている。売り上げは、介助犬の育成・普及啓発活動に役立てる。【写真】元聴導犬がわが家にやって