将来そこに道路がつながる…?首都高を走っていると、本線の路肩に使われていない三角形のスペースが現れることがあります。これは、分岐ランプや合流ランプを将来接続できるように準備された構造物です。その形から俗に「イカの耳」と呼ばれます。5号池袋線の飯田橋付近にあるイカの耳。赤い矢印は編集部が加筆((C)Go