巨人の生命線だったリリーフ陣が苦しんでいる。阪神エース西は体たらくいつまで?先発陣ボロボロ投壊寸前12日のDeNA戦は七回まで1点をリードしながら、八回に4番手で登板した高梨がソトに逆転2ランを被弾。5番手・井納も新人・牧に左翼席へブチ込まれ、痛い追加点を許した。九回に岡本和の同点2ランで引き分けたも