大谷翔平の球速差36キロ緩急にアメリカ驚愕「なんだこれは」

ざっくり言うと

  • エンゼルスの大谷翔平が、現地時間5日のレイズ戦に先発登板した
  • 4回には、約160.6キロの速球の後に約124.6キロのカーブを投げて三振を奪取
  • 球速差36キロの緩急に、ファンからは「何だこれは」と驚きの声が上がった
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