アジアの夜店などに並ぶ、怪しいオモチャ。そのなかに、版権を無視するだけでなく、過剰なサービス精神によって様々なギミックが付け足され、元ネタを超越した異形のマテリアルと化したモノもある……。版権無視を認めてはいけないが、アジアでこのようなおもちゃがまだ存在することも現実だ。【写真】この記事の写真を見