【AFP=時事】ジンバブエの野生生物当局は28日、細菌感染が原因で死んだとみられるゾウが新たに12頭見つかり、計34頭になったと発表した。ゾウの死骸は今年8月24日から9月23日、ジンバブエ北西部にある有名なワンゲ国立公園(Hwange National Park)とビクトリアフォールズ(Victoria Falls)の中間にある野生生物の宝庫