ラグビー・ワールドカップ(W杯)で熊本市で13日に試合をしたウルグアイ代表の選手2人が、試合翌日未明に熊本市内のクラブで従業員の男性に暴行し、店の備品を壊したとして、熊本県警から事情聴取を受けていたことが16日、県警への取材でわかった。大会組織委員会は事実と認め、15日に幹部が店を訪れて謝罪したと