検査結果1年以上確認せず、治療遅れ患者死亡…名大病院

ざっくり言うと

  • 名古屋大医学部付属病院は15日、治療の遅れで患者が死亡したと発表した
  • 患者は2014年5月に胸腹部のCT検査を受けるも、結果確認が1年以上も後だった
  • 肺がんと診断されたが、治療が遅れて病状が進み、その後患者は死亡した
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