働く世代の負担は日本が世界一 年金加入者の負担が増している現状

ざっくり言うと

  • 65歳以上の人口に対する25〜64歳の人口の比率を示す「潜在扶養率」
  • 2019年には日本が世界最低の1.8を記録したとの統計が、17日に発表された
  • 少子高齢化の影響で、年金加入者の負担が増している現状が浮き彫りになった
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