3万2000年前のオオカミの頭部 ロシアの永久凍土で発見

ざっくり言うと

  • ロシアの永久凍土から、約3万2000年前に死んだオオカミの頭部が発見された
  • 頭部の長さは41.5cmで、脳や軟部組織、歯などがほぼ完全な状態だったという
  • 専門家は、このオオカミが「独立した亜種かどうか見極めたい」と話している
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