「弟の遺体があるかもしれない」豪で人体標本展、家族がDNA鑑定求める

「弟の遺体があるかもしれない」豪で人体標本展、家族がDNA鑑定求める
米国在住の黄万青さんは豪で開催中の人体標本展に出された死体のうち「弟の遺体がある」として、地元警察当局に通報しDNA鑑定を求めている(周東/大紀元)
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