現在、TVアニメが絶賛放映中の「チェンソーマン」。作者の藤本タツキ先生の“小学3年生の妹”であるという“ながやまこはる”なるアカウントがTwitterにあったものの、先日13歳以上であることが必要というTwitterの規約に抵触し凍結されてしまった模様である。その旨を、編集者の林士平さんがツイートし話題となっていた。

参考記事:
「チェンソーマン」の作者・藤本タツキ先生の妹こはるちゃんのTwitterアカウントが凍結 編集者「年齢の関係でロックされております、とご連絡頂きました」
https://getnews.jp/archives/3357231

11月12日朝8時前、「藤本タツキ」を名乗るアカウント(@ashitaka_eva)が登場し

藤本タツキです。一時的にこちらで活動します。よろしくお願いいたします!

とツイートを行う。
「もし長山コハルアカウントが復活しない場合、こちらでアニメ実況させていただきます。よろしくお願いいたします!」
「僕は本当に藤本タツキなんです!信じてください!よろしくお願いいたします!」
「証拠になるかわかりませんが、今年一番面白かった漫画は「おかえりアリス」です!どうですか!?」
「証拠になるかわかりませんが、一番好きなジブリ映画は「もののけ姫」、「千と千尋の神隠し」で、ジブリドキュメンタリーで一番好きなのは「ありがとうラセターさん」か「ポニョができるまで」です!」
等のツイートを続け、しばらく後に

チェンソーマンのボツ情報です。これが証拠になればいいですが・・・!

と、画像を投稿していた。林さんも、上記が藤本先生のアカウントだとツイートを行っていたようである。

藤本先生は
「すみません、一時的なアカウントなのでもう一つのほうが復旧できたら消すと思います!なのでこちらでは消しても差し支えない情報だけあげていきたいと思います。」
ともツイートを行っており、“ながやまこはる”のアカウントの復活があるのかどうかを含め、今後の展開に期待である。

※画像は『Twitter』より
『Twitter』の埋め込み機能を使用し表示しています。ツイートが見れない方はコチラ
https://getnews.jp/archives/3357480[リンク]