みなさんは好きな男性や気になる人に自分からスキンシップをしていますか?
ちょっとしたスキンシップのポイントをおさえると、男性をドキドキさせることができますよ♪
今回は男性が意識しちゃうスキンシップの仕方をテーマにご紹介していきます。

■名前を呼びながらトントン!

名前を呼びながら肩や背中をトントンするスキンシップは、取り入れやすい方法のひとつですよね。
男性も何気なく、呼ばれた拍子にトントンされると「あっ!」と思うことが多いようです。
当たり障りのないスキンシップともいえそうですが、女性にその気があるのかないのか分からないからこそドキドキするのかもしれませんね。

■イジられたときにツンツン

女性がイジられたとき、「もう〜!」などと言って男性のお腹にツンツンするといったスキンシップも、ドキドキさせるのには効果的です。
その場のノリで行うスキンシップですが、「ノリのように見せかけてもしかして......」と期待する男性もいるのですね。

■いいムードになったら自分からソフトタッチ

2人の関係がいい感じになってきたと思ったら、自分から積極的にスキンシップをするのもよいでしょう。
積極的にスキンシップをするといってもベタベタ触るのは控えた方がよさそうです。
電車に並んで座ったときにさりげなく、彼の膝に手をおくといった可愛らしいスキンシップを取り入れてみてください。

■女性の方から手をつなぐ

女性から手を繋がれたら、意識しない男性はいないはず♪
手をつなぐということは、相手を異性として認識している証拠と言えるでしょう。
そんなスキンシップをされたら、男性はたちまちあなたのことが気になり始めるはずです。

男性が意識しちゃう「スキンシップの仕方」についてご紹介しました。
ちょっとしたテクニックを知ることで、男性にドキドキしてもらえるかもしれませんね♪

(ハウコレ編集部)