ジェジュンが出演する、半分ドキュメント、半分フィクションのシットコム形式のバラエティ番組『僕は歌が歌いたい〜ジェジュン、LIVE復活までのお話〜』(日本テレビ、毎週土曜24:55〜※関東ローカル/番組放送後からHuluで独占配信)の第3話が、8月15日に放送される。

同番組は、ジェジュンが復帰コンサートを目指す本人役として出演し、コントバラエティで復帰後初の共演となるアンタッチャブルの山崎弘也が演じる事務所社長、柴田英嗣が演じる事務所社長の知人、加藤諒が演じるマネージャーとのやり取りを描くシチュエーション・コメディ。ジェジュンの「Love Covers」(2019年発売)、「Love Covers II」(2020年7月29日発売)に収録された楽曲を元に、ストーリーが繋がれていく。ジェジュンが歌番組ではなく、シットコムに本人役で出演するのは初めての挑戦となる。また、脚本構成・演出は、昨年配信された動画サイトParaviのドラマ『グラグラメゾン東京〜平古祥平の揺れる思い』やバラエティ番組の構成を手掛け、バナナマンや東京03、おぎやはぎといったお笑い芸人からの信頼も厚い人気脚本家のオークラが手がける。

<第3話あらすじ>
ジェジュン(本人)は驚いていた……「空豆くんが行方不明!?」。

木緑(柴田)の喫茶店では、ジェジュンを笑わせようと栗頭社長(山崎)のドッキリ作戦が展開されていた。

しかし、いつもの大騒ぎの中でマネージャーの空豆(加藤)が流血。空豆を励まそうと、ジェジュンは心を込めて自作の絵画を送ったのだが……?