22年間夫の遺体と暮らす 殺人容疑の妻、起訴内容を認める

ざっくり言うと

  • 1996年に夫を刃物で複数回刺して殺害したとして、罪に問われている被告
  • 10日の初公判で、「間違いありません」と起訴内容を認めた
  • 検察側は冒頭陳述で、殺意は強く20年以上も遺体を隠していたなどと主張した
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