思わずケイト・ハドソンのおしりを鷲掴みにしたジェニファー・アニストン/写真:SPLASH/アフロ

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現地時間の11日にロサンゼルスで開催された第72回ゴールデングローブ賞の授賞式で、ジェニファー・アニストンが、ケイト・ハドソンの美しすぎるおしりを鷲掴みにするシーンがあり、周囲をやきもきさせた。

【写真を見る】ジェニファーはイヴ・サンローランのボディコンシャスなドレスで登場/写真:SPLASH/アフロ

『Cake(原題)』でドラマ部門の主演女優賞にノミネートされているジェニファーはこの日、右ももに大胆スリットの入った黒いイヴ・サンローランのボディコンシャスなドレスで、美脚を露出しながらレッドカーペットを歩いた。

そんな中、E!テレビの司会者ライアン・シークレストのインタビューを受けた際に、白いヴェルサーチの胸元が大胆に露出し、ウエストが強調されたカットアウトのボディコンシャスなドレスを着ていたケイト・ハドソンとすれ違うと、思わずケイトのお尻を掴んでしまったという。

「すごいボディよね。触らずにはいられないわ。触るなという方が無理よ」と言いながらおしりを触る様子を見ていたライアンが慌ててケイトに、「触られて大丈夫なの?」と聞くと、「私たち友達だから大丈夫」とにっこり。毎日20分間のエクササイズの賜物だというが、思わずため息が出そうなナイスバディは、女性から見ても生唾もののようだ。【NY在住/JUNKO】