やっぱりか! 男性が自宅に呼べる女性のボーダーライン⇒1位は○○な女友だち!

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恋人ではない異性を自宅に呼んで2人きり……なんてことはありますか? 恋人ではない、というあたりに、2人のこれからをいろいろ想像してしまいそうですが、実際に呼ぶとしたら、どんな相手を選ぶのでしょうか……? そこで、今回は男性のみなさんが「この人なら呼びたい」という女性について聞いてみました。

Q.彼女がいない場合、「(ひとりだけ)自宅においでよ」と誘えるのはどんな人ですか?

「自分が気になっている女友だち」52.9%
「自分に好意がありそうな女友だち」42.3%
「2人だけでごはんにも行ける女友だち」31.7%
「その他大勢の中のひとりな女友だち」4.8%
「知り合って間もない女友だち」2.9%
※複数回答可、その他は除く

それでは、それぞれを選んだみなさんの気持ちを教えてもらいましょう。

■「自分が気になっている女友だち」

・「気になっている女性と2人きりになるチャンスだから」(35歳/運輸・倉庫/その他)
・「好みの女性以外自分の部屋は見せたくない」(34歳/自動車関連/営業職)
・「自分が好きな相手以外はテリトリーに入れられない」(31歳/情報・IT/技術職)
・「もっと距離を縮めたいと思っているから」(25歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

やはり、一番多かったのが「気になる女友だち」という回答でした。この子、ちょっといいかも……という相手を家に呼ぶのは、やはり次の進展を期待してのことかもしれませんね。うまくいけば次のステップに進めるかも?

■「自分に好意がありそうな女友だち」

・「もしかしたらいい関係になれるかも、と思ってしまうから」(25歳/農林・水産/技術職)
・「好意がなければ誘っても断られるだろうから」(32歳/小売店/事務系専門職)
・「今後の進展を期待できる女友だちなら誘いたいと思うから」(30歳/情報・IT/技術職)
・「次の展開を期待している」(37歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

こんな相手を呼ぶのは、「あわよくば次の展開へと進みたい!」という気持ちですよね。でも、女性にもその気持ちがあるのなら、むしろ問題ないのかも?

■2人だけでごはんにも行ける女友だち

・「ごはんに行く延長と思えばいいので」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「おいしいごはんを食べる関係なら安心です」(29歳/運輸・倉庫/技術職)
・「ある程度仲良くなってるし、もしかしたら何か進展があるかもしれないので」(33歳/機械・精密機器/技術職)

一緒にごはんを食べに行けるような相手なら、きっと気軽に家に呼べるはず。楽しい時間を過ごせるにちがいありません。

男性が自宅に招きたいと思う女友だちは、やはりある程度親しさを感じる人のようです。そして、言葉の裏には今後の進展を期待する気持ちが隠れている可能性が高そう。一気に関係が進展しそうな自宅へのお誘いは、タイミングさえまちがえなければ、とっても使えるアプローチ方法ですね!?

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年12月にWebアンケート。有効回答数104件(22歳〜39歳の社会人男性)。