シャープが撮影していないことを証明する特許を出願中

ざっくり言うと

  • シャープが、撮影していないことを証明する装置の特許を新たに出願している
  • 撮影後、一定時間が経過しないと画像が消去できないという仕組みである
  • 「機能の正確性を証明できれば、盗撮冤罪防止を強くアピールできる」と筆者

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