22日、仁川アジア大会3日目(21日)終了時点で、韓国は金メダル12個、銀メダル10個、銅メダル9個を獲得し、総合1位を維持した。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。写真は仁川アジア大会の選手村。

写真拡大

2014年9月22日、韓国・聯合ニュースによると、仁川アジア大会3日目の21日、開催国の韓国は、7個の金メダルを獲得。金メダル12個、銀メダル10個、銅メダル9個で総合1位を維持した。2位は中国、3位には日本が続いている。

【その他の写真】

この結果を受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「メダル合計数も金メダル数も1位。明日は何が起きるか楽しみ」
「誇らしい。もっともっと頑張れ!」
「このままいけば、金メダル90個も夢じゃない」
「人口数から考えても、韓国の成績は素晴らしい」

「韓国は、スポーツでは日本に圧勝!」
「日本はもう敵じゃない。日本人たちはがっかりしているだろうな」
「メダル数で喜んでいる場合じゃない。偉大な大韓民国をもっと世界に知らしめよう」

「選手がこんなに頑張っているんだから、大会準備もしっかりして」
「韓国人のための大会じゃないんだから…韓国だけが楽しい大会になりませんように」
「陸上競技が始まったらすぐに追い抜かれるさ」
「一度も1位を獲ったことのない韓国が仁川で…公正に審査しているのか?」(翻訳・編集/篠田)