アラサー女子の脱毛STORY Vol.3:自信が生まれて笑顔になれる

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メイクテクに小顔、エステ、ダイエット…美を追求する女子は忙しい。人目に晒すパーツの美もあれば、あまり人目に触れないパーツの美も存在します。たとえばワキ脱毛もそのひとつ。普段は見えないから適当な処理でOK、と割り切って考えるのもアリだけれど、自分に自信を持ちたいならきちんとケアすることが大切。脱毛でハッピーになった女子の実体験を覗いてみませんか。

「脱毛のおかげで笑顔を取り戻した結果…」(サキ/25歳/飲食)

この春大学院を卒業し、社会人1年生になったばかりのサキ。高校生の頃から憧れていた、飲食業界の商品開発・企画職として走り出した。
約3か月は研修期間として、都内にある本社ではなく、工場のある埼玉県北に通う日々。毎朝あり得ないくらい早起きをしないといけない。眠い目をこすりながら、毎日満員電車に揺られて、私ったら完璧にサラリーマンしてる。
帰宅時間も遅い。毎日家に着くと23時過ぎ……なんてこともザラ。付き合って2年になるリョウとの間では、就職して急に忙しくなったカップルにありがちな「すれ違い」が起きていた。

「しばらく会ってないな。もう3週間くらい音沙汰なしかも……?」

車窓に映る自分の姿を見る。ほんの数か月前までは隣にリョウがいて、くだらない話をしながら大学院まで通ったものだった。半同棲みたいな形でいつも身近にいたリョウが、手の届かないところまで遠ざかってしまった気がする。

メールも電話も来ない。このまま自然消滅かぁ……。自虐的に微笑むことしかできない。

土日の時間がぽっかりと空いた。最初は女友達とランチをしたり、ひとりで買い物をしたり、ジムへ通ったりして時間を潰していたけれど、新しいことをしたくなった。
何でもいい。リョウのことを若干引きずっている自分を、少しでも変えられる新しいことであれば、どんなことでもよかった。

「脱毛?」

友達のキョウコがにっこりして頷く。「もうすぐ夏だし、新しい出会いもあるはずだから、フリーのうちにキレイにしておくと後でラクだよ」
季節を半歩先取りしたノースリーブワンピに、肩掛けしたカーデ。テーブルに載ったマグカップを取る度に、つやつやしたワキがチラ見えする。いいなー。自信あるんだろうな。

キョウコに勧められたのを機に、脱毛サロンへ通い始めた。思った以上に安く受けられる施術に驚く。

学生時代とは違って予算もあるから、ワキ以外に脚もやっちゃおうかな。しっかり保湿してもらって潤ったつるすべワキを自分で触って、幸せな気持ちになる。
見えるところだけ、キレイにすればいいわけじゃない。見えないところをキレイにすると、必ず自信が生まれるから。ちょっと悲しいことがあっても、笑顔でいられるから。

あるとき突然、リョウからメールが届いた。

「しばらく連絡できていなくてごめんね。初めての仕事で自分に全然余裕がなかったんだ…言い訳っぽいけど許してほしい。やっと慣れてきたんだ。サキさえ良ければ、また前みたいに戻れないかな?」

あたりまえじゃん。一言だけ返した。

人気脱毛サロン「ミュゼ」で、美しいワキを目指そう

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施術の流れもシンプルです。予約後にカウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントとワキであれば30分の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。

さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebでできて、キャンセル料もかかりません。

自己処理を続けていると常に気になってしまったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、よくないことが多いですよね。サロンで施術してもらえば、いつも完璧な状態でいられます。

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【参考】
▽ 5月末まで!ピース割「ミュゼ 両ワキ脱毛完了コース 200円」