ニュルンベルクがPK戦で2部クラブに敗れる…清武はPK成功
DFBポカール1回戦が4日に行われ、ドイツ2部のザントハウゼンと日本代表MF清武弘嗣とMF金崎夢生が所属するニュルンベルクが対戦。清武は右MFで先発出場、金崎はベンチ外だった。
ニュルンベルクは27分、新加入のダニエル・ギンチェクが先制ゴール。前半を1点リードで終えた。
しかし後半、ニュルンベルクは58分にPKを献上。同点ゴールを許すと、試合は1−1で90分を終了。延長戦に突入した。
延長戦でも両チーム無得点で、決着はPK戦へ。ニュルンベルクは1番手の清武がキックを成功させたものの、2人が失敗。PK戦を3−4で落とし、DFBポカール1回戦敗退が決まった。
ニュルンベルクは27分、新加入のダニエル・ギンチェクが先制ゴール。前半を1点リードで終えた。
しかし後半、ニュルンベルクは58分にPKを献上。同点ゴールを許すと、試合は1−1で90分を終了。延長戦に突入した。
延長戦でも両チーム無得点で、決着はPK戦へ。ニュルンベルクは1番手の清武がキックを成功させたものの、2人が失敗。PK戦を3−4で落とし、DFBポカール1回戦敗退が決まった。
