提供:週刊実話

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 まず、男性経験数50人以上とされ『セックス体験数殿堂入り』しているフジテレビのカトパンこと加藤綾子アナ(27)に新たな情報が浮上した。
 男性経験数50人以上どころか、それをはるかに超える70人説も再浮上。ますます、その性豪ぶりにハクが付きそうだ。
 「彼女は流出写真などから初体験は、小6もしくは中1。以来、中学で10人、高校で20人、大学で20人前後の男性経験といわれていた。でも、いままで不明だったのは社会人になってからの経験数。人気に響くので“禁欲”というのが定説でしたが、それは表向き。馴染みのホストなど、表には出ない一般人と20人近い関係が怪しまれている」(女子アナライター)
 もはや加藤アナは「神棚的存在」だが、あくまで異次元のクチだ。

 では、女子アナ界の現役の1位はだれか。テレビ東京の紺野あさ美アナ(25)が輝いた。知っての通り、紺野アナは『モーニング娘。』を経て2011年、テレビ東京入り。
 「アイドル時代のアダ名はコンコン。でも、合コン好きで“ヤリコン”の裏名もあったから“コンコン”になったという伝説もある。入社当時ですら元芸能人ということもあり、経験数30〜40人は聞こえていた。そのうえ情実入社という噂もあり、入社当初から局内でも孤立。本人はウップン晴らしで、セックスしまくり。いまや50人の大台目前」(テレビ東京関係者)
 とくに写真誌には大学時代のカレ氏と半同棲していることを報じられながら、他方ではモー娘。時代の追っかけと密会している場面も押さえられている。
 「最近では、小金稼ぎに“ギャラ飲み”をやっていることを一部雑誌にスッパ抜かれている。いわゆる出張コンパニオンのように、酒席に顔を出し、お小遣いをもらうというもの。何人かの常客とは裏交際もやっているとされ、前回('12年9月6日号)より10人は増えているはず」(前出・テレビ東京関係者)

 経験数2位という調査結果が出たのは、驚くことにTBSの田中みな実アナ(26)だ。田中アナは超の付くブリッ子が売り物。しかし、下半身はエロブリッ子だった。その経験数は35〜40人以上と推定。
 「あのキャラクターに騙されるところはありますけど、ヤリマだという説はかなり有名。第一、青学大時代の1、2年のときに20人に告白されたことを自慢していますが、その8割とはヤッていたのでは。そのため、中・高・大学時代だけでも20〜25人のセックス経験はあるとされていた」(TBS関係者)
 画面では「ミナミは、みんなのミナミ」を連発しているが、下半身もみんなに共有されてきた?
 「局アナになってからも『サンデージャポン』で共演した藤森慎吾、そして、番組のADと“二股”でデキていることも報じられている。でも本当は、毒舌芸人ともデキている“三股”というのが正解。社会人になってからも10〜15人ぐらいとはエッチしている様子。中・高は女子校でカムフラージュできましたが、叩けば“エロぼこり”が出る一方。今後の調査結果次第では、数はもっと増えるはずです」(前出・女子アナライター)

 彼女と経験数で並ぶのが、同じくTBSの加藤シルビアアナ(27)。彼女はラジオ番組で「みな実が嫌い」と公言して話題になったが、その敵対意識はハンパではない。セックスの数でも競い合っているようだ。
 「シルビーはポーランド人とのハーフでしょ。やはり交際にはセックスが前提で、エッチしてから相性を考える。交際人数よりセックス人数のほうがはるかに多いようですね。エッチはスポーツ感覚で、とにかく数」(アナウンス室関係者)