元彼がスパガ稼農の中絶暴露、「週刊文春」にキス写真やラブレターも。

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11人組アイドルグループ・SUPER☆GiRLSの稼農楓(かのうかえで/20歳)と、かつて交際していたという“元カレ”を名乗る男性が、交際から破局に至るまでの経緯や、稼農の妊娠・中絶を現在発売中の「週刊文春」で告白している。

同誌に掲載された「紅白有力 スーパーガールズ 元カレが悔し泣き『恋と堕胎』」は、半年前まで稼農と交際していたという19歳の男性が、赤裸々に当時の様子を語ったもの。もともと2人は高校の先輩・後輩の間柄で、昨年の初夏頃から交際していたという。告白では初体験の状況や、その後の性交渉の話なども暴露、さらには昨年大みそかに妊娠が発覚し、今年1月末に中絶手術をしたことなどを明かしている。結局、2人は今年5月に破局。誌面にはラブレターやメール、キス写真なども掲載され、男性は胎児のエコー写真や手術の領収書を持参していたと伝えている。

この件について同誌は所属事務所、および稼農本人を直撃しているものの、コメントはなし。11月15日現在、稼農の公式ブログ、およびTwitter公式アカウントでも特に言及はない。

「週刊文春」は、今年6月にもアイドルグループ・AKB48(当時、現HKT48)の指原莉乃(19歳)の“元カレ”による告白記事「総選挙4位『ヘタレさしこ』の素顔 元カレが告白『AKB48指原莉乃は超肉食系でした』仰天セクシー写真も!」を掲載。

「やることは、年頃の2人ですから、部屋でイチャイチャ」「お互い経験もないしエッチまで4か月かかりました」「お泊まりはたった1回、東新宿駅前のビジネスホテル」「デートのペースは2、3週間に1度。毎日平均7時間は電話をした」「(男性から別れを切り出すと『やだ』『諦めたくない』『エッチだってしたのにふざけんなよ!』ってメールが来た」など、赤裸々な告白がつづられていた。■関連リンク
稼農楓(SUPER☆GiRLS) - 拡大写真2枚