三浦皇成騎手がパパの喜び綴る「小さな生命の誕生にはすごく感動」。

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4月12日に妻でタレントのほしのあき(35歳)が第1子となる女児を出産したJRA所属の三浦皇成騎手が、公式ブログを約半年ぶりに更新。ファンに報告すると共に、パパになった心境をつづっている。

13日付けのエントリー「皆さまにご報告」では、まず、「先日12日、新しい生命が誕生し、この度、父親となりました」と報告。そして「まず第一に、出産後も母子ともに元気いっぱいであることにほっと、胸をなでおろしました」と安堵の気持ちをつづった。

また、「赤ちゃんの、小さな生命の誕生にはすごく感動させられました」とも。続けて「これまで見守ってくださったすべての方々に、『ありがとうございます!』と、深く感謝しています」と謝意を述べ、「今後は気持ちを新たに、父親として今まで以上に仕事に励み、がんばっていきますので、あたたかい応援、どうぞよろしくお願いいたします」と、パパとしての決意をにじませている。

三浦騎手とほしのは2008年にテレビ番組を通じて知り合い、2010年11月に交際宣言。昨年9月に結婚し、4月12日に女児が誕生した。