監修は旅行ジャーナリストの小林しのぶさん

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   NEXCO東日本は2011年9月17日から「どら(道楽)弁当」シリーズの秋の新作として「上州めし」の販売を開始する。

ドライブとともに楽しめる弁当

   「どら弁当」とは、地域の特産品や食材を使い、ドライブと共に楽しめることをコンセプトにした弁当のこと。現在では18種類の「どら弁当」が、サービスエリアやパーキングエリアで販売されている。地域によって種類が異なるので、ドライブしながらそれぞれの地域の味を楽しめるのが魅力だ。

上州牛など群馬県産の食材をふんだんに使用

   今回発売する「上州めし」は、群馬県尾瀬のまいたけ弁当でおなじみの「井上食堂」とのコラボレーション弁当。上州牛など群馬県の食材をふんだんに使用し、1つ1つ手作りで味付けはもちろん、付け合わせにもこだわった。ボリュームたっぷりで、秋のドライブにぴったり。なお、販売場所は関越道・赤城高原SA(上下)で、価格は1050円。<モノウォッチ>

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