資生堂「HAKU」イメージキャラクター上野樹里さん

 今年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」の主演に抜擢され、国民的女優として活躍中の上野樹里さん。初主演の映画「スウィングガールズ」で第28回日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞後、初主演となった「のだめカンタービレ」でも脚光を浴び、その演技力は高く評価され、その後も色々な役柄にチャレンジしている透明感のあふれる彼女に魅了されている人も多いかもしれませんね。

 そんな上野さんが、資生堂の美白ブランド「HAKU」のイメージキャラクターとなって登場しました。シミの悩みとは無縁の一面に広がる白い草原を「自分を救え」という言葉に導かれた上野さんは、すべての女性はシミから解放されるという「HAKU」の世界観を豊かな表情で、見事に表現。

 CM撮影の裏側では、「HAKU」の進化を壮大なスケールで伝えるため、一面に広がる白い草原は草の葉一本一本を白い紙で作り、CGを用いることなく手作業でリアルに実現しているのです。そして、それらの葉の動きをよりリアルに見せるために、葉そのものの硬さを一本一本変え、あらゆる角度や強さで風を当てることにより、本物以上のダイナミックな動きを実現しているというから驚きですね。

 「HAKU」は、2005年に「シミができる肌は特有の肌状態にある」という新知見に基づき、薬用美白美容液として誕生。その後も2007年、2009年と進化を重ね、今回2011年シミの生成連鎖を抑止する「抗メラノ機能体(美白有効成分4MSK※1・m-トラネキサム酸※2)」を配合した「HAKU メラノフォーカス W」へさらなる進化を遂げ2月21日(月)に発売します。

 あなたも「HAKU」を手にして、シミから解放される喜びを体感してみませんか?

※1 4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)
※2 m-トラネキサム酸のmはメラニンの生成を抑える効果を表しています。

資生堂-公式サイト