ウィスコンシン州グリーンベイで行われたRAWでは、冒頭からMr.マクマホンが隠し子騒動にケリをつけるべく現れた。

まず、彼はMr.ケネディが隠し子ではなかったと断言、次に先週の番組終了間際で発せられたメッセージ、"Things are looking up."という言葉を巡ってWWE所属スーパースターとの押し問答が始まった。

何とSmackDown所属のザ・グレート・カリがいきなり現れた。彼はメッセージを"見上げる"と解釈したらしく、それを意味するのは自分しかいないと断言した。

その後、JBLとジェフ・ハーディーが現れたが、JBLはともかくジェフはビンスの息子になりたくないと言ってしまったことから、メインイベントでカリとのノンタイトル戦を命ぜられてしまった。そして、タイタントロンに現れた弁護士によって、隠し子が誰かは後に告げられることになった。
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現地放送時間 2007/9/10

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