木村拓哉の着こなし力が別格!デニムからスウェットまで“かっこよすぎる”私服ショットを一挙紹介

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木村拓哉の私服ショットが、「こなれ感が半端ない」「ラフなのにかっこよすぎる」と話題だ。デニムやスウェットといったカジュアルなアイテムも、さらりと自分のものにしてしまう着こなしはさすがの一言。木村のInstagramに投稿された写真の中から、大人の余裕やセンスが漂う私服ショットを厳選して紹介する。

写真:木村拓哉の“かっこよすぎる”私服ショット(全7投稿)

■映画館で見せた!黒ブルゾン×デニムのラフコーデ

「思い立って映画館へ…。」と綴り、映画館を訪れた際のコーディネート。グレーのTシャツに黒のジップブルゾン、デニムパンツを合わせたラフな装いで、パンツからのぞくシルバーチェーンや、ベージュがかったグレージュカラーのスウェード調ブーツもアクセントになっている。

ナチュラルにセットしたヘアに薄いレンズカラーのサングラスを合わせ、肩肘張らない着こなしながら、自然体な大人の余裕を感じさせる雰囲気に。シンプルなカジュアルコーデをここまで渋く着こなしてしまうのは、まさに木村ならでは。

■デニムシャツで魅せるラフなカジュアルスタイル

鮮やかなピンクのツツジを背景にした自撮りショット。ネイビーのTシャツにデニムシャツを合わせたカジュアルな装いで、胸ポケットに施されたスタッズ風のあしらいが、カジュアルコーデを引き締めている。黒縁のアイウェアや無造作に流したヘアスタイルも相まって、肩の力が抜けた雰囲気たっぷり。ラフな着こなしながら、自然と絵になってしまう存在感を漂わせている。

■グレーのスウェットセットアップで見せるリラックスコーデ

ノーセットのヘアに黒縁のめがねを合わせ、グレーのスウェット姿を披露。アメリカンテイストのソファやクッションに囲まれた空間でギターを抱える姿は、穏やかなムード漂う一枚。ラフなスウェットコーデにも関わらず、どこか絵になってしまう…。また、お散歩時にはスウェットのセットアップにベストを羽織ったコーデも披露している。

■愛車ハーレーに映えるバイカーコーデ

コーチジャケットにデニムパンツ、ブーツを合わせた無骨なスタイルを披露。愛車のハーレーにまたがり、片手を上げてピースサインを決めた姿は、ラフながらもクールな雰囲気。
明石家さんまとの番組『さんタク』で作ったデニムを着用していることも明かしており、長く愛用している様子もうかがえる。木村はこのほかにも、たびたびハーレーとの写真を投稿しており、そのコーディネートも実にオシャレ。

■迷彩柄ハーフパンツ×ボディバッグのアクティブなお散歩コーデ

緑溢れる自然の中で、愛犬たちとの散歩ショットを公開。ベージュのTシャツに迷彩柄のハーフパンツを合わせたラフなスタイルで、カーキのボディバッグやラインソックスもコーディネートのアクセントになっている。木々に囲まれた土の上で愛犬たちと過ごす姿からは、リラックスした空気感たっぷり。自然の景色にも馴染む、肩の力が抜けたアウトドアスタイルに仕上げている。