綾小路翔 中学時代に「南房総のヤンキーたちの中で絶大な支持を受けていた2トップ」の女性芸能人明かす
ロックバンド「氣志團」の綾小路翔(50)が、14日放送のBSフジ「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」(木曜後10・00)にゲスト出演。中学時代に「南房総のヤンキーたちの中で絶大な支持を受けていた2トップ」の女性芸能人を明かした。
綾小路は千葉県君津市出身。中学時代を振り返っていた時に「当時、突っ張りの少年たちの中で、派閥が分かれていたのが飯島直子派か、工藤静香派で」と、語った。
飯島が「嘘でしょう!?」と言うと「とにかく、南房総のヤンキーたちの中で、絶大な支持を受けていた2トップだったわけですよ。その頃のバイブルが『ファンキー・モンキー・ティーチャー』ですから」と、1991年公開の間寛平が主演で、飯島直子が出演した映画を挙げ「それで、みんな“ヤベエぜ”って」と明かした。
飯島は工藤とも仲が良く「し〜ちゃんは、友達」と言い、「ちなみにどっち派でしたか?」と聞くと、綾小路は「僕はもちろんですね。どっちも好きでした」と無難に答えていた。

