日本戦でメキシコにアクシデントが発生! チームの心臓である主将MFが負傷により前半で途中交代
三笘薫や久保建英、遠藤航らが先発した日本は序盤、前線から積極的にプレスをかけてチャンスを作る。
ゲームがスコアレスで進むなか32分、メキシコにアクシデントが発生。チームの心臓であるキャプテンのMFエドソン・アルバレスが右足を痛めてピッチに座り込んでしまう。チームスタッフの治療を受けて1度は立ち上がったものの、そのままMFエリク・リラと交代となった。
メキシコにとっては小さくない痛手だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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