フジテレビ×ミツカン『私のバカせまい史』で「キムチ鍋成り上がり史」TVerとFODで配信!

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株式会社フジテレビジョンと株式会社Mizkanは共同で、11月30日(木)〜2024年2月29日(木)までの3か月間、バカリズムがMCを務める『私のバカせまい史』(フジテレビ系、毎週木曜21:00〜)初のブランデッドコンテンツ『私のバカせまい史「ミツカン presents 不人気鍋から人気No.1へ下剋上!キムチ鍋成り上がり史」』が、TVerとFODで配信される。

【みどころ】
老若男女が大好きな冬の定番“キムチ鍋”。現在も好きな鍋ランキング1位を不動のものとしている。しかし、実は戦前キムチは嫌われモノだった!? キムチ鍋はなぜ嫌われていたのか? そんな嫌われモノだったキムチ鍋を日本人はいったいいつから食べるようになったのか? なぜ、好きな鍋ランキング1位に上り詰めることができたのか? 不人気鍋から人気 No.1 へ「キムチ鍋の成り上がり史」を霜降り明星のせいや研究員が発表する。

スタジオでは今回の企画のために鍋を楽しめるコタツセットを用意し、さらにミツカンから発売する鍋の素の全ての開発に関わっている山中直人さん(ミツカン開発技術部 鍋つゆ開発担当)が、市販の鍋の素をさらに美味しくする秘伝のレシピを大公開。この番組を見た全ての視聴者がキムチ鍋を食べたくなること間違いなし!

【ブランデッドコンテンツとは】
番組と広告のコラボレーションにより、純広告だけでは伝えきれない企業メッセージや商品の魅力を表現。番組のファン層や、テレビコンテンツを楽しむ視聴者に向け、認知、興味、購入意向までをワンストップで醸成する。

今回は、バカバカしくも知的好奇心をそそる、誰も調べたことがない“せま〜い歴史”を、番組独自の考察とともに発表する『私のバカせまい史』のオリジナルフォーマットで「キムチ鍋の魅力」を訴求する。そして、「鍋」商材を開発・販売するミツカンの企業ブランディングを実現する。

なお、ブランデッドコンテンツは通常の番組コンテンツとは異なり、本編内に広告要素が含まれるため、一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会(※1)が定める規定に準拠し、動画サムネイル、動画タイトル、番組概要欄における企業名表記および、動画コンテンツ内冒頭で社名の提供表示をするなど、ユーザーが広告コンテンツであることを充分に認識できるよう配慮している。

※1 一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会(JIAA)は、「インターネットを利用して行われる広告活動が、デジタルコンテンツやネットワークコミュニケーションを支える経済的基盤である、という社会的責任を認識しながら、インターネット広告ビジネス活動の環境整備、改善、向上をもって、広告主と消費者からの社会的信頼を得て健全に発展し、その市場を拡大していくこと」を目的とする団体。

【PR施策の全体設計】
本企画では、ブランデッドコンテンツの視聴促進および企業ブランディングの実現を目的とし、複数のPR施策を実施。
1、160秒の短尺版PR動画をTVer/FOD見逃し内で配信。ブランデッドコンテンツの認知拡大、視聴促進を実現。
2、ミツカンの SNS(公式X)・フジテレビの SNS(公式X、公式Instagram)で15秒PR動画を展開。
3、さらに番組視聴者への感想アンケート依頼動画をブランデッドコンテンツ内で配信。アンケートに回答したユーザーに、抽選で30名にミツカン「〆まで美味しい キムチ鍋つゆ ストレート」「〆まで美味しい キムチ鍋つゆ ミニパック」をプレゼント。スマートフォン・パソコンではクリッカブル、コネクテッド TV では QR コード経由でスマートフォンのブラウザなどから応募可能。