おひとり様にちょうど良い!煮る、焼く、蒸す、炊くを一台でこなすBRUNOの卓上電気鍋

写真拡大 (全7枚)

ひとり暮らしだと、日々の食事がついおろそかになりがち。簡単に美味しく食べられるなら自炊してみたいけど、いろいろ買いそろえるのも面倒。

そんな人にうってつけな、1台で4役をこなせる便利な「コンパクトマルチグリルポット」(7150円)がライフスタイルブランド・BRUNO(ブルーノ)から9月25日に登場します。出来たてアツアツを卓上で手軽に楽しめる、これからの季節に最高の電気鍋です。

“煮る”、“焼く”、“蒸す”、“炊く”という調理に必要な工程を全てこなせる機能的な1台。しかもサイズはW230×D200×H195mm、重さ1.5圓函△箸辰討皀灰鵐僖ト。

鍋の容量は1〜2人分にちょうど良い800mlで白米なら約2合が炊けるサイズなのだとか。このデザインなら、ダイニングの上に置きっぱなしでも良さそうですね。

実際にどんな調理が楽しめるのかも気になるところ。鍋として使えば、おでんやカレーといった煮込み料理がおススメ。温めながら食べられるので、ひとり鍋にもピッタリです。ごはんだってふっくらもっちり。白米はもちろん、玄米や炊き込みごはん、も美味しく炊き上げます。

また付属のグリルプレートをセットすれば、肉や魚、野菜にきれいな焼き目をつけられるので、目の前で調理を楽しみながら食べられます。鍋に蒸し器をセットすれば、ヘルシーな蒸し料理が手軽に楽しめるのもうれしいポイントです。

料理初心者にも使いやすいように、温度は調理に合わせて保温から強火まで、ダイヤルを回すだけで無段階調節が可能。メインの鍋に加えて、ガラス蓋、グリルプレート、蒸し器が付属されているので、いろいろ購入する必要はありません。しかも、600Wでお財布にも優しい低消費電力。これなら毎日、気兼ねなく使えそうです。

調理に不慣れでメニューが思いつかない。レシピがないと作れない…そんな人はブルーノの公式サイトをチェック。「カマンベールチーズのトッポギ鍋」や「豚と野菜のグリル」「3種肉団子のモチ米蒸し」など、専門店やカフェ顔負けのレシピが掲載されているので、チャレンジしてみるのも楽しそうです。

カラーバリエーションは、どんなインテリアにもマッチするホワイトとブルーグリーンの2色展開。毎日の食卓を彩る「コンパクトマルチグリルポット」で卓上クッキングを手軽においしく楽しんでみてはいかがですか。

>> BRUNO「コンパクトマルチグリルポット」

<文/&GP>

 

【関連記事】

◆しゃっきりつやつや土鍋ごはんがトースターで作れる“おひつ”を知ってる?
◆サンコーの電気せいろ蒸し器は一台二役!土台は卓上鍋としても使えるぞ!
◆煮込む、炒める、揚げる…多彩な卓上グリル鍋に19種類の自動メニューを搭載!