サンドウィッチマン富澤、草野球で折れた骨の数は一度に「7本」

写真拡大

お笑いコンビ・サンドウィッチマンの富澤たけし(49歳)が、6月3日に放送されたバラエティ番組「サンドのぼんやり〜ぬTV」(tbc東北放送)に出演。草野球で折れた骨の数は「7本」と明かした。

先日、草野球をしていたときに、肋骨を骨折したことを自身のブログで明かしていた富澤。この日、番組のオープニングでは、相方の伊達みきおから「あばら骨、大丈夫ですか?」と聞かれ、富澤は「大丈夫じゃないですよ」と語る。

伊達は「(富澤の)あばら骨、いま折れてるんですよ。草野球やったのよ。オレがピッチャーやってて、富澤にセンターオーバー(のヒット)打たれたの。センターオーバーの、まさかの一塁打なんだけど。(一塁で)ものすごいリードするわけ。オレをすごいなめてくるわけ。オレ、ピッチャーやってて、牽制したら…頭から戻ったんだよね?」と状況を説明。富澤は「WBCとか影響受けて、バッて(頭から帰塁した)、うわぁぁぁ!って」、伊達も「そのときにバキバキバキバキって」と“その瞬間”を振り返った。

そして、伊達は「草野球で骨7本折れました」とコメント。富澤も「皆さん、気を付けてくださいね。おじさんの野球は危ないですから」と注意を呼びかけた。