これはデカすぎる!「石子と羽男」有村架純とMEGUMIが世紀の「神バスト対決」

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 8月5日、有村架純と中村倫也がダブル主演を務めるドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(TBS系)第4話が放送された。テレビ誌記者が言う。

「第4話では、めるること生見愛瑠がゲスト出演し、電動キックボードに乗って事故を起こす堂前一奈役を熱演。冤罪をかけられ面会室で声を荒らげたり、クライマックスの法廷シーンで涙を流す姿などが流れると、ネットでは『演技がうますぎてビックリだわ』『めるるの芝居に泣かされた!』と称賛の声が相次ぎました」

 さらに今回、めるるの熱演以外にも大きな見どころとなったのが、羽男(中村)の姉で検事役を務めるMEGUMIの圧巻ボディだった。終盤、ヒロインの有村と対峙するシーンでは、SNSやネット掲示板がお祭り騒ぎになったのだ。

「4話のラストでは、MEGUMI演じる検事が、主人公たちの弁護士事務所を訪れるシーンが描かれました。彼女がジャケットを脱いで現れたことで、薄手のシャツから、全盛期のHカップを彷彿させる特大バストのフォルムが突出することに。MEGUMIを出迎えた有村も、ボーダー柄のピタピタなシャツで、たっぷりとしたバストを主張した。2人が向かい合ったことで『2人とも胸すげぇ。挟まれたい』『神バストVS神バスト これは世紀の一戦だ!』などと、話題沸騰でした」

 演者、内容ともにドラマファンから絶賛されている「石子と羽男」。有村とMEGUMIの共演シーンから今後も目が離せない。